比較

Sponsalia vs Weddybird

Weddybirdは、ハンブルクを拠点とするウェディングサイト作成サービスで、無料プラン、本格的なウェブサイト、独自ドメインのオプションがあります。2つのサービスの違いをご紹介します。

機能SponsaliaWeddybird
無料プランあり · 作成とプレビューは無料、お支払いは公開時のみあり · 無料のBasicプラン(画像20枚までのギャラリー、出欠確認、QRコード、パスワード保護)
対応言語27言語40以上の言語に対応(多言語対応はPremiumの機能)
ゲストごとの自動翻訳あり · ゲストそれぞれが自分の言語で閲覧、手作業は不要同社サイトに記載なし
ゲストごとの専用リンク、WhatsApp共有を最優先はいチャット、メール、SMS、リンク、QRコードで共有 · ゲストごとの専用リンク:同社サイトに記載なし
メニューの選択とアレルギーに対応した出欠確認はいあり · 出欠確認のカスタマイズはPremiumの機能
出欠確認の管理画面+ケータリング向け書き出しはい同社サイトに記載なし
EUサーバーとデータの所在(GDPR)あり · EUのインフラあり · サーバーはEU域内、GDPR準拠
料金1つの結婚式につき買い切り€89 · Destinationプランは€149(複数日または複数のイベント)Basicは無料 · Premium €69 · Premium + Domain €89(12か月、買い切り、自動更新なし、税込)

Weddybirdが向いているのは…

  • 無料で始めたい方:Basicプランにも、テンプレート、出欠確認、QRコード、20枚の画像ギャラリーが含まれています
  • フォトギャラリーやセーブ・ザ・デートを備えた本格的なウェディングサイトがほしく、Premiumならゲストからの写真や動画のアップロードも使いたい方
  • 独自のウェブアドレスがほしい方:Premium + Domainは€89(12か月)です
  • ドイツ語のサイトで、ハンブルクから運営されているサービスと40以上の言語対応を好む方

Sponsaliaが向いているのは…

  • 複数の国にゲストがいて、全員に招待状を自分の言語で読んでほしい方(自動翻訳、27言語)
  • ゲストごとの専用リンクをWhatsAppで共有し、誰が開いたかを確認したい方
  • ケータリング会社へ書き出せる、出欠確認の管理画面が必要な方
  • 作成とプレビューはすべて無料で、公開するときだけ€89を一度お支払いしたい方(複数日にわたる結婚式はDestinationプランで€149)
テンプレートを見る →総合比較 →多言語ウェディングサイト →

Sponsaliaを無料で試す

お支払いなしで、招待状を作ってカスタマイズできます。準備ができたら公開を。買い切り€89、月額課金はありません。

招待状をつくる

2026年10月時点のデータです。Weddybirdの公開ページに基づいており、料金は変更される場合があります。Weddybirdは各権利者の商標であり、Sponsaliaとは提携していません。